2011年09月29日

Machinedrum / Room(s)

Merckレーベル時代のMachindrum、特にアルバムBidnezzは良く聴いていた。グリッチやIDMに分類されるそのアルバムは刺激的な音とビートにあふれていて耳と心に痛いくらい。

それに比べると今作は少しゆったりと楽しめる。シンセ音響的な遊びだけでなく、色んな空間を切り取って、新しい情景や世界を紡いでいるよう。毒にまろやかさが加わって、より危険かも♪



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posted by JPK at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽2011 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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